【京都市下京区】山椒の香る中華そば 麦の夜明けがOPEN!京都の店舗物件情報募集中です。

元製粉会社出身の店主がつくる極上の中華そば

下京区でY様が所有する不動産のテナント募集をお手伝いしており、この度無事に飲食テナントのお店がオープンを迎えました。

openした「麦の夜明け」は、製粉会社出身の伊藤さんがつくる、他では味わえない店主こだわりの一杯「山椒の香る中華そば」を味わうことができます。

西大路花屋町の交差点を西へいくと、ファミリーマートがありましてそのお向かいに開業されました。

ラーメン好きな方もそうでない方もぜひ足を運んでみてください。

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麦の夜明け

商売していた物件を居抜物件として賃貸活用

以前も飲食店だったこちらの物件は、Y様が自営していた店舗でしたが体調的な理由で閉業することにされました。

その後貸しにだせないか相談を頂き、什器備品をそのままにした居抜での募集を提案し、テナント入居後の管理しています。

椅子などの家具、カウンター、冷蔵庫やストッカーなど厨房設備品まで含む居抜渡しで次の方をお探しして良い方に良い条件で貸すことができました。

不要に建物が傷むのを防ぐ居抜物件

居抜といっても、大小の改装工事を伴いますので今回も一部配管のやり直しや内装工事も発生しましたが、それでも不要な解体や工事を抑えることは建物へのダメージ軽減になる可能性があります。

工事費が抑えられると、販促や設備投資にまわすことができるのでテナントも喜ぶのです。

京都で閉業、閉店をお考えならそのままにせず「不動産活用」について考えませんか

お店だけでなく、居宅として利用していたお店でも事業用として賃貸活用できる可能性があります。知らない人に貸すのは抵抗があるというお話を多くききますが、それだけで活用しないのはせっかく資産として「毎月何万円」の収入となるかもしれない可能性をゼロにしてしまっています。

飲食店やお店に貸すことは有効な選択肢のひとつで、橋渡し約として当社が互いの納得する形でお取引を調整しサポートいたします。

京都にいらっしゃるご家族や親類が所有する空き家、ご自身が閉業して活用されていない不動産があれば、不動産活用について一緒に考えませんか?

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