駅前立地を活かす、集客力の高いエンタメ系企業
京都で、エンタメ性のある店舗展開を検討されている事業者様からご相談をいただいています。
駅前や繁華街など、人の流れがしっかりある立地を前提に、 カラオケやダーツを軸とした飲食複合型の店舗を構想されています。
観光客だけでなく、地元の人も自然に集まるような、 夜の賑わいを生む空間づくりをイメージされています。
建物の構造や動線を活かした出店を前提に、 立地特性を踏まえた柔軟な検討が可能な事業者様です。
Table of Contents
想定している出店形態
カラオケ・飲食複合
- 想定規模:70〜120坪前後
- 多層階利用も可能
- 1階からの視認性や間口を重視
- 1階から専用階段または専用EVで上がれる構成も検討可能
- 1棟利用も視野に入れています
ダーツカフェ
- 想定規模:50坪前後
- 駅前、駅近、繁華街立地
- 階数に特段のこだわりはありません
条件について
賃料条件は、物件ごとに柔軟に協議できるスタンスとのことです。
「条件が完全に合うかわからない」 「今は空いていないが、将来的に入替えを検討している」
そういった段階の物件でも問題ありません。
立地や建物特性を踏まえ、 その場所に合うテナントかどうかを見極めたうえでご提案させていただきます。
駅前立地を活かしきれていない物件や、 テナント入替えを検討されている建物などがございましたら、ぜひ一度ご相談ください。

