京都の街で、アイウェアブランドの直営店を探しています
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京都の街に似合う、
アイウェアブランド直営店の出店先を探しています
今回ご相談いただいているのは、オリジナルのアイウェアを展開する法人企業様です。
自社ブランドの世界観を大切にしながら、全国で直営店を広げておられ、次の出店地として京都を前向きに検討されています。
私、株式会社プライオリティの山下と申します。
ご覧いただきありがとうございます。
京都で店舗をお探しのお客様のなかには、ただ空いている場所を借りたいのではなく、
「その街に似合う場所で、きちんと育てていきたい」
という考えを持っておられる方がいます。
今回の企業様も、まさにそういうタイプです。
単に商品を並べるだけの店ではなく、ブランドの空気感まで含めて丁寧に伝わる直営店を考えておられます。
取り扱うのは、日常使いの延長にありながら、感度の高いお客様にも届くアイウェア。
観光で京都を訪れた方がふと立ち寄りたくなるような魅力と、地元の方が繰り返し足を運びたくなる落ち着き。
その両方を備えた、品のある物販店になりそうな印象です。
京都駅周辺のように人の流れがしっかりある場所、烏丸通や四条通のように物販との相性が良い場所、
あるいは祇園周辺のように、街の空気そのものが店の価値を高めてくれる場所。
そうしたエリアの中で、このブランドの直営店が自然に馴染む区画を探しています。
派手すぎる業態ではなく、けれど通りにきちんと存在感が出る。
建物や街並みに無理なく溶け込みながら、入るテナント次第で印象が変わる物件には、特に相性が良いと思っています。
募集条件
※物販との相性が良ければ、2階などの空中階も検討可能です。
こんな物件に、特にご縁がありそうです
・通りに対してきちんと店の表情がつくれる区画
・物販店としての見せ方がしやすい間口や導線がある物件
・建物そのものに落ち着きや品があり、ブランドの空気感と喧嘩しない場所
・まだ表に出していない募集予定区画や、これから閉店・明け渡し予定の情報
表に出ている募集情報だけでなく、「まだ募集前やけど、そろそろ動くかもしれない」という段階の情報でも大歓迎です。
こういう出店者様は、条件だけでなくタイミングとの相性で一気に話が進むことがあります。
いま募集中の物件はもちろん、今後空く予定の区画、既存テナントの動きがありそうな場所など、
「もしかすると合うかもしれない」と感じる情報があれば、ぜひ一度ご相談ください。
家主様にとっても、どういう借主が入るかで建物の印象は大きく変わります。
今回のような、世界観が整っていて、街との相性も考えながら出店を進める企業様は、
物件の見え方を静かに底上げしてくれる存在になり得ます。
条件が完全に一致していなくても大丈夫です。
「この場所なら合うかもしれない」という段階でも、十分きっかけになると思います。
気になる区画がございましたら、まずはお気軽にお声がけください。
ご興味をお持ちいただけましたら、ご一報ください。
京都でお店をはじめたい方へ
このページでは、京都で出店を考えている方の構想をご紹介しています。
もし「こういう店をやりたい」という想いがあれば、
物件が決まっていなくても大丈夫です。
京都の街では、物件より先に
“どんな店が生まれるのか”が決まることも少なくありません。
出店構想のある方は、ぜひ一度お話を聞かせてください。
京都で店が生まれる前夜を、一緒につくれたら嬉しいです。


